ユアイン 韓国映画「王の運命-歴史を変えた8日間」好調!封切り後16日で500万人(観客動員数)突破 「ベテラン」「暗殺」に次いで第3位に  


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ユアインとソンガンホが出演する

韓国映画「王の運命-歴史を変えた8日間」

が、順調に観客動員数を増やしている。

封切り後16日で、早くも500万人の観客動員数を記録。

今後も観客数は増える勢いだ。

今年に入って公開された韓国映画の中で、500万の観客動員数を突破したのは、4本だ。

 

※2016.5.13 結局、韓国映画「王の運命-歴史を変えた8日間」の観客動員数は、620万人。

ユアインが主演した「ベテラン」、チョンジヒョンとイジョンジェの「暗殺」に次ぐ3位を記録した。

 

ユアインは、今年一本目の韓国映画「ベテラン」(ファンジョンミン)でも、1324万人の観客動員数を記録している。

「ベテラン」に次ぐ動員数を上げたのは、

韓国映画「暗殺」(イジョンジェ・チョンジヒョン)の1269万人だ。

韓国映画「王の運命-歴史を変えた8日間」は、朝鮮 第21代王の英祖(ヨンジョ)とその後継ぎである、サド(思悼)世子との葛藤をえがいた歴史映画だ。

映画の内容は、史実にもとづいてつくられている。

時代考証が徹底しているため、歴史の専門家からも評価が高い。

ユアインは、厳格な父との葛藤から、しだいに精神的に追いつめられていく。

むずかしい、内面の心理描写を、ユアインがこまやかに演じている。

出演はほかに、ムングニョン(チョンダムドンアリスキムヘスク(韓国ドラマ「ピノキオ」・「ホテルキング」)。




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ソジソプの特別出演もみものだ。

ソジソプは、ユアイン扮するサド世者の子である正祖(チョンジョ)を演じている

豪華な出演陣と、前評判の高さで、封切り当初から順調な韓国映画「王の運命-歴史を変えた8日間」が、今後どのくらいの観客数を記録するかが楽しみだ。



一方、ユアインは来週から放映が開始される

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」

で、若き李芳遠(イバンウォン)〈朝鮮第3代王・太宗〉を演じる。

映画に続いての歴史ドラマへの出演。


このドラマには、名優のキムミョンミンも出演。50話の大作であり、脚本が

韓国ドラマ「善徳女王」(コヒョンジョン・イヨウォン・オムテウン)

のコンビとあって、期待が高まるドラマだ。

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