ソンイルグクとかわいい三つ子たち (テハン・ミングク・マンセ) 「スーパーマンが帰って来た」を見ると 「三つ子」を育ててみたくなる理由





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「スーパーマンが帰って来た」

この番組だけ見たら、みな子どもがほしくなるのではないだろうか。

ただ、実際にはこんな生活はむずかしいだろうとも思ってしまう。

ソンイルグクが住むマンションは、たぶん、韓国でも超高級なマンションだ。

周囲の環境にも恵まれている。

 

「スーパーマンが帰って来た」の撮影で映るのは、リビングとキッチンと3つ子たちのプレイルームとなった大きな部屋、そしてバスルームのみだ。

たぶん、これ以外にも部屋はあると思うが、そこは映されない。

 

3つ子たちは、いつもきれいな服を着ている。

(もちろん、3人とも同じ服)

すべてかどうかはわからないが、スポンサーの提供の服が多いのだろう。

 

提供でない場合は、ソンイルグクが着ている服のロゴとかにボカシが入っているからだ。

 

実際に、三つ子がいて、(いや三つ子じゃなくても)こんなに、広い空間で子どもを育てられる人たちはそれほど多くないだろう。

実際に、子育てには、これ以外に細かい仕事があるはずだ。

洗濯とか、買い物とか。

 

そういうものはすべてカットしてあるので、視聴者は画面の中の、

ソンイルグクと三つ子の子育て

だけに集中できる。

 

子育てをえがいた一種のドラマのようなものかもしれない。

それでも、スターであるソンイルグクが一生けんめいに子どもたちにごはんを用意したり、全身で子どもと遊んでいる姿を見ると共感してしまう。

 

また、三つ子たち(テハン・ミングク・マンセ)のたくましさと行儀のよさにも驚く。

三つ子たちがごはんを食べるベビー用のイス(小さなテーブルがついている)には、それぞれが自分で着席する。

このしぐさもかわいい。

 

そして、兄弟たちが、ケンカをしながらも、お互いにかばい合うところもほほえましい。

また、そんな三つ子たちの様子を満足そうに見つめるソンイルグクのまなざしのあたたかさとやさしさも何ともいえない。

三つ子の子育ては「3倍たいへんだけれど、よろこびも3倍」というソンイルグクの言葉にそれがあらわれている。




 

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