韓国語 ペラペラへの道「聞く」だけで「発音」しない人は 上達しない! 最初に「韓国語の基礎」をガッチリ固めて 「ネイティブレベル」を目指そう




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韓国語がペラペラになるためには、

まず、たくさん韓国語の音を聞くことがたいせつだ。

もちろん、まったくわからない音を聞いても勉強にはならない。

「意味がある程度わかる韓国語」をたくさん聞く、ということがたいせつになる。

韓国語の知識がまったくない状態で、韓国ドラマをたくさん見ても、日本に住んでいる限りは、

韓国語がペラペラ

になるということはありえない。

 

だから、韓国語をマスターしたいと思ったら、まず、

 

韓国語の基本のテキストをマスターする

 

ことがたいせつになる。

 


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何ごとも基礎が重要だ。

 

基本の韓国語のテキストは、わかりやすいものであれば何でもいい。

ただ、ハングルにカナを振ってあるテキストや、付属の韓国語のCDに日本語が入っているものは避けた方がいい。

 

特に最初の韓国語のテキストのCDは、トータルすれば最低でも100回以上(ほんとうはもっとたくさん)聞くことになる。

 

そこに、韓国語でなく日本語が録音されていたら、それはジャマでしかない。

 

この2つの条件さえクリアしていたら、どんな韓国語のテキストでもいいと思う。

 

韓国語の語学留学で有名な

 

  延世大学 語学堂

 

が出しているテキストは、定評があり、おすすめだ。


延世大学韓国語学堂  延世韓国語2 2-2 Japanese Version(CD2枚付)


 


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とにかく、韓国語の入門のテキストを徹底的にマスターして、CDを聞きまくり、ネイティブの韓国語をマネすることだ。

この作業をどれだけ徹底してやったかが、その後の韓国語の実力を左右する。

 

注意しないといけないのは、

韓国語の音を聞くだけではダメ

ということだ。

 

限りなく繰り返し(リピート)して聞いた後に、

何回もその韓国語の音を実際に声に出す

という作業を根気強くやる必要がある。

 

韓国語を聞いているだけでは、韓国語はうまくならない。

 

 

という練習をたくさんすることが、韓国語を「ネイティブレベル」に引き上げるための近道であることを忘れないようにしよう。













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ではまた

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