おすすめ 韓国ドラマ「お願い、ママ」第6話 身に覚えのない疑惑に巻き込まれるユジン 母コドゥシムは娘の窮地を救うためにイサンウの母キムミスクに会いに行く


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韓国ドラマ「お願い、ママ」第6話

韓国で視聴率20%を超える人気ドラマだ。

現在、韓国で放映中。

 

ユジンは、仕事への希望に燃え、会社の企画に応募する。

ある日の夜、会社に資料を取りに行ったユジンは、不審な人物とすれ違う。

 

ユジンが万全を期してのぞんだ、プレゼンテーションの日。

会社に行ってみると、プレゼンテーションは突然中止になっている。

 

ユジンの会社の新しい技術が、ライバル社に奪われたためだ。会社の内部にその情報をもらした人間がいるとされ、ユジンが疑われる。

 

ユジンが憧れている会社の代表であるキムミスクも、ユジンを疑っているようだ。

 

会社の監査チームが、ユジンの許可をえてユジンの机を調べると、USBが入っている。

そのUSBには、会社の新規技術に関する資料が入っていた。

 

【ブライトニングフォーミュラ】

 

だが、それは、ユジンが以前、夜会社に来た時にぶつかった、不審な男が落としていったものだ。

 

幸福の絶頂から、突然不幸のどん底に落とされるユジン。

ユジンの元気のない様子を見て、母のコドゥシムは心配する。

 

そして、監査チームは、今度はユジンの家の部屋を調べさせてくれという。

ユジンは、疑いが晴れるなら、と許可するが、何も知らない母のコドゥシムは、夫のキムガプスと息子のチェテジュンと一緒に監査チームの社員二人を追い返す。

 

「娘は、何も悪いことをしていないのに、なぜ部屋を調べるのか。娘が許可しても、私が許さない」と言って怒る。

 

このコドゥシムの態度は立派だ。会社の言うことだからと何でも許すのはとんでもないことだ。

ユジンは、ただ、会社が言うことなのだから、とあきらめているが、母のコドゥシムはまっとうな考えで対処している。

娘の部屋を掃除しながら、机の上のノートを見て、娘の気持ちが切なくなるコドゥシム。

そして、コドゥシムは決意する。

 

娘ユジンの無実の罪を晴らすため、会社の代表に会いに行くのだ。



 


 


 




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ではまた

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