ソンイルグク 「スーパーマンが帰って来た」かわいい 三つ子(テハン・ミングク・マンセ)たち チュサランとクリスマスパーティー 初めての海外-日本(東京)


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「スーパーマンが帰って来た」

ソンイルグク三つ子(テハン・ミングク・マンセ)たちは、初めての海外へ。

 

「スーパーマンが帰って来た」のレギュラーメンバーである、秋山成勲チュサランに会いに東京に行くためだ。

 

三つ子たちは、初めての飛行機、初めての外国に好奇心いっぱいだ。

サランにとっては、かわいい弟たちの訪問に期待が高まる。

 

ミングクは、サランの家でも、食事となると、いちばんにテーブルにすわる。

キッチンにいちばん近い席をちゃっかり確保。

 

キックボードで日が暮れるまで遊んだあと、家に帰る。

そして、ソンイルグクとサランは、ケーキ用の生クリームとイチゴを買いにスーパーへ。

 

ソンイルグクは、

「日本語はぜんぜんわからないから、サランが教えてね」

と、サランと手をつないで歩く。

サランは、3つ子たちのおやつ用にチョコレートも3つ購入。

 

家に戻ってチョコレートを買ってきたというと、三つ子たちは、「チョコレートをちょうだい」という。

 

サランがチョコレートを1個もってくると、テハンは口をあけて待っている。

(手も出さずに、口に入れてくれるのをただ待つのみ)

その様子を見たミングクが、チョコレートを食べるチャンスをのがすはずがない。

 

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サランヌナ(姉さん)、ミングクにもください。

 

と言って、すぐに口をあけて待っている。

 

受け入れ態勢OKである。 笑

このしぐさもかわいい。

 

だが、サランは、ミングクより先にマンセの口にチョコレートを入れてしまう。

焦るミングク。

 

だが、すぐにサランがミングクの口にもチョコレートを入れてくれたので、一件落着。

 

ミングクは、いつも、カメラマンに、

おじさん、何をしているの?

と聞いていた。

 

この質問は、三つ子たちの家で撮影している時も、ミングクが繰り返していた質問だ。

 

カメラマンの、

「仕事をしているよ」

という言葉にようやく納得したミングク。

 

おじさんは仕事をしている

 

と、他の兄弟に伝えている。

 

ミングクたちからすれば、いつもそばにいるカメラマンたちは不思議な存在なのだろう。

 

子どもなりに納得するところもかわいい。










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