「スーパーマンが帰って来た」の中で、ソンイルグク(45才) 三つ子(テハン・ミングク・マンセ)のアッパが一番若く見える理由


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「スーパーマンが帰って来た」


ソンイルグク三つ子(テハン・ミングク・マンセ)が住む、仁川市松島(ソンド)ニュータウンにあるマンションを訪れた、チュサラン親子。


サランのアッパ(父親)のチュソンフン(秋山成勲)は、三つ子たちに柔道着をプレゼント。


柔道着には、それぞれの名前がハングルで書かれている。


秋山はもともと柔道選手だったのだ。


柔道の基本技を教える秋山。


そのうちみんなが秋山に向かってくる。


そんな子どもたち(三つ子+サランの4人)を抱き上げる秋山。

それに喜ぶ子どもたち。


4人の子どもを抱えてグルグル回る。


その様子を見て驚く三つ子のアッパのソンイルグク。


 

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やはり、格闘家の筋力は違う。

三つ子たちはそれぞれ20キロ近い体重だ。


三つ子にサランを加えれば、80キロ近いはず。


そして、一斉に抱っこされてうれしい子どもたちは同じことを何回も要求する。


さすがに疲れる秋山。


子どもたちを見ていて感動するのは、そのエネルギーがどこから出てくるのか、ということだ。


常に全身で駆け回り、疲れを知らない子どもたちを見ていると、本当に感動する。


対照的に、大人たちがだんだん疲れていく様子がおもしろい。

格闘家の秋山も、年齢でいえば40代だ。


2才~3才の子どもたちを相手にするのは、きたえた肉体をもつ秋山でもたいへんなことなのだろう。


逆にいうと、そんな三つ子をいつも相手にしているソンイルグクはすごいと思ってしまう。


「スーパーマンが帰って来た」に出演しているメンバーの中で、


ソンイルグク 1971年生まれ。44才。


イヒジェ 1972年生まれ。43才。


オムテウン   1974年生まれ。41才。(オムテウンは、2015年11月で降板)


チュソンフン(秋山成勲)1975年生まれ。40才。



だから、ソンイルグクが最年長だ。


ソンイルグクも今年は45才になる。


45才で、幼い三つ子を相手にする、というのは並大抵ではない。


だが、意外にも、この中で、ソンイルグクが一番若く見えるのだ。


(さすがに最近は疲れて来ているが。。。)


三つ子たちのパワーが、ソンイルグクに「若さ」というエネルギーを与えているのかもしれない。








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ではまた

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