ソンイルグク「スーパーマンが帰って来た」三つ子(テハン・ミングク・マンセ)たちの「배꼽 인사」がかわいい ! 思わず笑ってしまう3人の「あいさつ」のしかた



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「スーパーマンが帰って来た」

ソンイルグク三つ子(テハン・ミングク・マンセ)たち。

ソンイルグクは、子どもを叱る時は、他の子どもとは別の部屋に連れて行って、こんこんとさとす。

また、子どもたちがケンカをしたときも、お互いが仲直りをするように、

 

안아 줘, 안아주고 뽀뽀

抱きしめてあげて。キスするんだよ。

 

とうながす。

また、ソンイルグク自身も、つねに子どもたちを抱きしめ、キスをする。

そんな普段のアッパ(お父さん)であるソンイルグクの行動が、子どもたちに浸透しているのだ。

おやつを渡す時も、ソンイルグクが、

배꼽 인사 (ペコプ インサ)

 배꼽(ペコプ)=へそ

 인사(インサ)=あいさつ


と言うと、三つ子たちは、それぞれに腰を95度にまげてあいさつをする。

「배꼽 인사」というのは、両手をへそのあたりで合わせて深々と礼をすることをいう。

 

小さい三つ子たちが、この「あいさつ」をすると(しかも3人そろって)ほんとうにかわいい。

 

 

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番組が始まった2014年の7月の頃は、韓国語の単語を話す程度だった三つ子たち。

それが、だんだん韓国語の単語ではなく、文章で意思を伝えることができるようになっている。

 

父親のソンイルグクも、

 

映画の撮影とかで、少し会わない間にも、三つ子たちの韓国語が上達しているのに驚く

 

と語っているほど。

子どもの成長は、1~2か月の間にも、どんどん進むものなのだ。

「スーパーマンが帰って来た」を見る楽しみは、そんな子どもの成長ぶりを見守るよろこびでもある。

 

 








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ではまた

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