おすすめ 韓国ドラマ 「六龍が飛ぶ」 第14話 ユアインはシンセギョンに告白する 「生涯愛し続ける!」 結ばれない愛のかなしさ



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韓国ドラマ 「六龍が飛ぶ」 第14話

ユアインの父チョンホジン(イソンゲ)は、政治の世界に入ることを決意。

だが、当初のキムミョンミン(チョンドジョン)の作戦である、キルテミやホンインバンとの連合勢力ではなく、独自勢力として、というのがイソンゲの決意だ。

キムミョンミンは、作戦をかえ、貴族である海東甲族(ヘドンガプチョク)に接近しようとする。

だが、一足先に、ホンインバンは、海東甲族のミンジェに、自分の息子とミンジェの娘との婚姻の申し込みをしていた。

窮地に追い込まれるイソンゲとチョンドジョン。

ユアイン(イバンウォン)は、自分がミンジェの娘と結婚することを提案する。

この決断は、ユアインにとってはどこまでも、政治的な決断だ。

ユアインの気持ちは、シンセギョン(プニ)にあるからだ。

ユアインとシンセギョンは、互いに愛しあっているが、貴族であるユアインと、平民であるシンセギョンが結ばれることはないことを互いに知っている。

ユアインは、シンセギョンに言う。

 

ずっとお前を愛すると思う

 

そう言って去るユアイン。

 

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シンセギョンの表情が悲しい。

 

一方、ホンインバン(チョンノミン)は、権力を手に入れ、すべてを手にしたかのようにごう慢なふるまいを続ける。

 

失脚したイインギョムから、鋭い一言を浴びせられるホンインバン(チョンノミン)。

 

海東甲族のミンジェは、ユアインらが提案した作戦によって、ホンインバンの家からの求婚をしりぞけることに成功したのだった。

 

「その背後に誰がいるのか、わからないのか?」

 

イインギョムに言われて、ホンインバンは、自身の脇の甘さに気づく。

 

策略の背後に、チョンドジョン(キムミョンミン)の影があることに気づいたホンインバンは、チョンドジョンに刺客を送る。

 

それを防ごうとするユアインとシンセギョンが、キムミョンミンの元へ駆けるのだ。








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