チェジウがひかれた(?)イソジンの魅力 「花よりおじいさん」のガイド役で見せたその素顔 英語はペラペラ 何気に完ぺきなそのガイドぶり





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チェジウとの結婚が噂されるイソジン

イソジンは、韓流スターだ。


王の役が似合う、上品な風貌と、きたえぬかれた肉体。

そんなイソジンのイメージを一新させたのが、

 「花よりおじいさん」

だ。

イソジンのバラエティ向きの才能を見出したのは、何といっても、この番組を企画した、プロデューサーのナヨンソクだ。


実際、この「花よりおじいさん」を見るまで、イソジンをこんな性格だとは、だれも思わなかったはずだ。


さばさばしていて、こだわりがなく、先輩俳優たちには95度で頭を下げるが、スタッフには投げやり(笑)


それでも、そんな姿が少しもいや味ではない。


高校の時からアメリカに留学し、アメリカの大学を卒業しているので、英語はもちろんたんのう。

海外の事情にもくわしい。


几帳面にきっちり事前にすべてをととのえて、というタイプではないが、ポイントはおさえている。


イスンジェ、シング、パククニョン、ペクイルソプの4人のハルベ(おじいさん)たちが、何にいちばん興味をもっていて、何を求めるのかを素早く察知する能力がすごい。



そんなイソジンと比較されたのが、「花よりお姉さん」のガイド役のイスンギだ。


イソジンが、何気にすべてをそつなくこなすのに比べ、イスンギは失敗ばかり。

チケット売り場を探しに行って、そのまま長時間戻ってこなかったりして、一緒に行った先輩の韓国女優たち(ユンヨジョン・キムジャオク・キムヒエ・イミヨン)をやきもきさせる。


イソジンとイスンギのガイドぶりを比べると、まるで大人と子どもだ。


「花よりおじいさん」で、イソジンは、また違う一面を見せて、大衆に支持された。


その人気が、

 「三食ごはん」

で引き続きブレイクしている。

俳優らしくない、こだわりのなさと、さっぱりした性格のよさ。


「花よりおじいさん」では、はじめて一緒にガイドをつとめたチェジウをからかってよろこんでいた。

そんな無邪気な様子もまた、なんとなくかわいらしいのだ。



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ではまた

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