誰にも教えたくない韓国語の秘密!「韓国語を勉強しない理由」があったら教えてください!

150919Korean-study-kokishin

韓国語の勉強は奥が深い。

勉強しても、勉強しても知らないことが出てくる。

それが楽しい。

知らないことがたくさんある、ということは、未知のものがたくさんあるということ。

未知のものは、つねに輝いている。

子どもの瞳が輝いているのは、好奇心に満ちているからだ。

大人になって、瞳に輝きがなくなるのは、未知のものに対する好奇心がなくなるから。

だとすれば、知らないことがたくさんあって、一生かかっても学びきれないくらいのものがあったら、人生をつねに子どものように、新鮮な心で生きていくことができる。

最近はそう考えるようにしている。

これだけ勉強したのに、まだまだある

ではなくて、

まだまだ勉強することがたくさんあってうれしい!

と考えるのだ。

ひとつ新しいことを覚えたらもうけもの

くらいの気楽な心がまえで、韓国語を勉強しよう。

ひとつの入門書を一冊やり遂げたら、

あとは、

辞書を引きながら韓国語の新聞を読んだり

韓国ドラマをがんがん見て、俳優のセリフをまねたり

して、実際の韓国語にふれる時間をたくさん持つ。

忙しくても、新聞の切り抜きの記事をポケットやカバンに入れておいて、移動の電車の中や、ちょっとした待ち時間

(ATMの長い列を待っているときなど)に開いて見る。

韓国ドラマは、何といっても、疲労回復剤であり、生活の楽しみだ。

おもしろい韓国ドラマがない、という人は、韓国ドラマをあまり見ていない人だ。

韓国ドラマを100本見て、韓国ドラマがおもしろくない、という人はいないはず。

 

韓国ドラマを100本以上見ている私が言うのだからまちがいない)

以前、別のブログ(アメブロ)で韓国ドラマについて書いた記事があるので、興味のある方は、読んでみてほしい。

 「アメブロ 韓ドラの達人になる方法」 

で検索すると出てくる。


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ではまた

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