韓国語は入門さえクリアすればグングン上達する!一気に駆け抜けてネイティブを目指せ!!


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韓国語は、最初の

 ハングル

という文字の壁さえ突破すれば、どこまでも上達する語学だ。


ハングルは表音文字だ。

ハングルの成り立ちを知りたい人は、

 韓国ドラマ「根の深い木」(ソンハッキュ・チャンヒョク・シンセギョン)

を見ることをおすすめする。


世宗大王が、どうやって、韓国の固有の文字ハングルを作ったのかが、謎解きもこめて、とてもおもしろくえがかれている。


ハングルは、一度文字と読み方を覚えれば、あとはその応用で、読むことができる。


つまり、自転車の乗り方を一度覚えれば忘れないのと同じようなものだ。


日本語だと、どこまで行っても、

 読めない文字

が存在する。

この漢字の読み方を答えよ、というのがクイズ番組になるくらいだ。


だが、ハングルの場合は、そんなことはない。

基本を覚えれば、あとは応用がきくのだ。

日本語の漢字のように、

 フェイントだらけ

ということはない。

だから、韓国語を学ぶ場合は、まず基礎をきちんと固めることだ。


基本の韓国語のテキストを1冊きちんんとやり、ハングル検定5級や韓国語能力試験1級に合格したら、

 韓国語の基礎はOK



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と自信を持っていい。

あとは、それをよりグレードアップしていくだけだ。


最初から、ネイティブのように韓国語を発音できる人はいない。

基本のテキストのCDを聞きまくり、それをまねして発音する。

韓国ドラマを見て、気に入ったセリフがあったら、リピートして何回も聞き、それをまねして言ってみる。


そんな練習を際限なく続けるなかで、ある時

  ブレークスルー


する瞬間が訪れる。

  量が質に転化する

というやつだ。


そのためにも、まず最初は、

 量で勝負

しよう。

これは、大量の情報を仕入れる、ということではなく、韓国語の基本の繰り返し

 大量に反復する

ということだ。

くり返しの回数は、多ければ多いほどいい。


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ではまた

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