韓国女優の美肌はこうしてつくられる ノーメイクでも輝く「素肌」の秘密 キムヒエの場合

150907kimheeae-bihada-hoshitsu-point

韓国女優の肌の美しさは奇跡なのか?

韓国ドラマを見ていて感心するのは、演技のうまさと、俳優たちの肌の美しさだ。

一般的なカッコいい、きれい、を超えて、

肌が美しい

ということが、韓国ドラマに出演する俳優たちに共通した特徴だといえる。

これは、女優も男優も同じだ。

これだけたくさんの韓国ドラマが公開されると、見ている人も多くの

女優の肌

を見ることになる。

そうすると、だんだん、人工的なつくった美しさよりも、

自然な美しさ

の方に惹かれていく。

つまり、造花は、一瞬美しく感じるが、ずっと見ているとあきてくるようなものだ。

たった一輪でも、本物の花のりんとした美しさにはかなわない。

特に、20代はともかく、30代、40代と年齢を重ねるにつれ、

 

肌本来の輝く美しさは、日頃のケアのたまもの

美肌=肌本来の美しさ

の重要性が増してくる。

これは、メイクでつくれるものではない。

食べ物や、睡眠、ストレスなど、いろんな要素をクリアしてこそ美しい肌がつくられる。

手入れももちろんだが、美肌への探求心が、たぶん韓国女優の場合は、すごいのだと思う。

それだけ手入れをした肌なので、

BBクリーム



CCクリーム

をつけただけ、の肌で人前に出ることができるのだろう。

ちなみに、今韓国で主流は、

CCクリーム

だ。

そんな美肌ぞろいの韓国女優の中でも、

キムヒエ韓国ドラマ「密会」

の美しさはずばぬけている。

【送料無料選択可!】密会 DVD-BOX 1[DVD] / TVドラマ

それは、なんというか、よく磨き上げられた陶器のような美しさだ。

 

アラフォーの今、最高に美しい女優 キムヒエ

キムヒエは、20代のころは、どちらかといえば

老け顔 노안

と言われていたらしい。

密会 DVD-BOX1

それが今では、

童顔 동안

とか、「キムヒエは時間をさかのぼる(=歳月とともにかえって若返っている)」などと言われているほどだ。

10年以上、韓国のSK-Ⅱのモデルをしているので、もちろん肌の手入れには気をつけているだろう。

今でこそ

美肌のアイコン=キムヒエ

だが、20代のころは、まったく肌の手入れには感心がなかったという。

30代で結婚して子どもを産んだあとは、体重も一時かなり増えたこともあったという。

だが、そのころから毎日の筋トレと運動(自宅でサイクルマシンに乗る)を、ほぼ日課にしてきた。

また、アンチエイジングや美白に関して、ありとあらゆる情報を集め、それらを日常の中で実践して行ったという。

 

美肌のために徹底した努力

つまり、キムヒエの美肌やひきしまったスタイルは、一朝一夕にできたものではない。

10年以上かけて、毎日の積み重ねの中で、つくりあげられてきたものなのだ。

実際、5年ほど前のキムヒエと、今のキムヒエの写真を見ても、どちらが今なのかわからないほどだ。

女優は、精神的にも強い人が多いが、キムヒエも例外ではない。

自分がやるべきことには100パーセントの力を注ぎ、何よりも

持久力

があるという。

これは、キムヒエ自身が、トーク番組で語っていたことだが、ひとつのことを始めると、長く続ける方だそうだ。

以前、大学で少し教えていた時も、2年続けたという。

しかも、講義の前には、実際に、自宅で模擬授業の練習を何回もしたそうだ。

 

何につけ、やるからには徹底してやる、というのがキムヒエのスタンスだ。

現在韓国で大人気放映中の

韓国ドラマ「ミセスコップ」

の視聴率が、放送のたびに上がっている(今、同時間帯のドラマの中でトップ)のも、キムヒエの演技にかける徹底した姿勢が、ドラマを限りなくおもしろくしているからだろう。

この韓国ドラマ「ミセスコップ」の魅力は、今までのドラマと違って、ほぼ

ノーメイク

のような、キムヒエの素顔が見られることだ。

それでもじゅうぶんに美しく、存在感があるのは、やはり、キムヒエのカリスマというべきだろう。

ミセスコップ コンプリートDVD-BOX

韓国女優の「美肌の秘密」を知りたいあなたには、この記事をどうぞ

韓国女優の肌がピカピカ つるつる 光っている秘密 肌の透明感と「脱毛」の深い関係

韓国女優の美肌を目指す! キムヒエ(韓国ドラマ「密会」)の「光る肌」になる 3つのステップとは?

韓国女優チェジウが愛用する「CCクリーム」ってどんなもの? 韓国ドラマ「2度目の二十歳」が大ヒット ! 20代に負けない美肌が光るその「透明感」

 

韓国ドラマファンのあなたへ

2016 おすすめの韓国ドラマを「無料」で見る方法





ではまた

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ